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摂理の大阪大学ブログ

CATEGORY大阪大学の思い出

マウスー詩

灰色の小さな君よ 今日も机の上を 私の手に握られて動き回る 文句も言わず、ただ素直に 動かされるまま動いている 君の望みは何か もしかしてあの鼠のように 好きな通りに走り回りたいか それはそれで苦労が多いだろう …

カルトについて調べてみました!

「カルト」という言葉の意味について 国語辞典で調べてみました。 「狂信的な宗教集団。転じて、一部の人々による熱狂的な支持」とあり、 続けて「狂信」も調べてみると、 「理性を失って激しく信じ込むこと」とありました。 …

「言葉」について考える

最近、「言葉」について少し考えていました。 口から出た言葉、文章で書いた言葉、頭の中で考えた言葉…… さまざまな言葉がありますが、 聖書の中では語る言葉について 「おりにかなって語る言葉は、銀の彫り物に金のりんごをは…

牛舎から出る子牛のように飛び跳ねたいきさつ

旧約聖書のマラキ書に以下の聖句があります。 「しかしわが名を恐れるあなたがたには、義の太陽がのぼり、その翼には、いやす力を備えている。あなたがたは牛舎から出る子牛のように外に出て、とびはねる。」(マラキ書4章2節) …

帰省しつつ母を思いながら…

ケイです。 海外に住みながら一年以上が経ったのですが、いま日本に一時帰国中です。 年末年始には帰省するのが難しそうなので、瞬間ですが実家にも帰ろうと思っています。 帰国の道すがら、お土産何にしようかと親のことを考えていますが、…

独り賛美を口ずさむ

阪大での院生時代、夜中の一人の研究室…… 実験機器を待ちながら 賛美を口ずさむことが時々ありました。 賛美は神様に栄光を帰す、本当にいい曲ばかりですが 当時、その中でも時々口ずさんだ曲は 鄭明析(チョン・ミョン…

キリストに学ぶ愛の本質

ケイです。 クリスマスが近い12月、阪子さんがクリスマスについての記事をたくさんあげてらっしゃったので、僕も便乗します笑。 実は、僕は誕生日がクリスマスです笑。なので、人よりもクリスマスとその主人公であるイエス=キリストを近く感…

科学と宗教

「科学と宗教」、今や対義語と言えるほど、全く相容れないもののように考えられていますが、決してそうではありません。本当に正しい宗教なら科学とも矛盾しないはずです。なぜなら、科学も神様が作ったものだからです。 物理が大好きな超理系な私がな…

自己紹介

Minamiです。  はじめまして!    私は大阪大学の理学部生物科学科出身。    現在はSEしています。      文…

摂理との出会い

私が摂理に出会ったのは、4回生の秋、院試が無事終わって、少しホッとしている頃でした。 私はその頃、人生の進路に様々思いを巡らし、悩んでいました。将来いったい自分は何をすればいいだろう?もっと言えば、何を成したら、人生、成功したと言える…

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